LCDパネルを1枚使用した従来の3Dディスプレイの問題点は、限られた視野角だけでしか見ることができず、解像度が下がったりしました。
True3Di立体モニターはLCDパネル2枚と光学ハーフミラーを使用することにより、これまでにない高解像度の映像を実現しています。
さらに、SDM-240-SDIは、SDI入力端子を搭載しているので、業務用カメラからダイレクトに撮影映像をモニタリングできます。
実写3D立体映像撮影では、専門家が特殊な撮影機材を独自に開発して実現していました。
しかし、実写3D立体撮影システムを活用することにより撮影用業務用カメラ2台さえあれば、
誰にでも容易に3D立体映像が実現出来ます。
3DカメラDocking StationとTrue3Di SDM-240-SDIモニターを組み合わせる事により、 3D放送や映像の撮影現場で、リアルタイムに3D撮影映像をモニタリングできます。
3DカメラDocking Station(SDC-M200 / SDC-M200A)は、3D立体映像の撮影を強力にサポートする取扱いが容易な平行式RIGです。 3D立体映像撮影では、複雑な操作が必要ですが、このシステムにより容易な操作で3D映像の撮影が可能となります。
2枚のLCDパネルとハーフミラー使用することにより、従来の3Dモニターより解像度の高い画像を見ることができます。 偏光方式は、直線偏光で45度と135度の偏光メガネで視聴します。
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偏光角度:45°/ 135°[8インチ~24インチ、Projector] |
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偏光角度:90°/ 0°[26インチ~40インチ] |
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